葉命青汁 おいしいから続けられるモリンガの青汁

葉命青汁おすすめsupplement
唯一の自慢は英検1級、TOEIC965点、
国家資格の通訳案内士の資格を持っている事です。
十数年かけてコツコツ学んでようやく取りました。
韓国語は書けません、読めません。
でも聞いてわかります。話せます。
韓国語は1年で使えるレベルになりました。
全て韓国ドラマで覚えた太陽と月です。
こんにちは。
好きだと続けられるんですよねー。

 

今回は、おいしいから続けられる、
栄養と美味しさを考えた青汁をご紹介します。
葉命青汁 です。
奇跡の木、または、生命の木と言われる
スーパーフード・モリンガ使用です。
抹茶や乳酸菌プラスで相乗効果も抜群、
そしておいしいから続けられる青汁です。

特徴

見たまま感じたままに、
順を追ってご紹介していきますね。
最後までお付き合い頂ければ嬉しいです♪

 

今回モニターさせていただいた
サンプルパックは、葉命青汁5本です。
ビニールの袋にキレイに並べられて届きました。
グリーンカラーがさわやかです。

 

葉っぱの模様に、「葉命青汁」の文字。
「汁」の字は、葉っぱが茂る木の形になってます。
うまく表現してる!って思いました。

実際のモリンガの木もこんな
かわいい形の木なんですよ。
バオバブの木に似てると思いました。

葉っぱもパッケージの絵と
同じように丸くてかわいいです♪

 

 


開け口には「あける」の文字が書いてあって、
わかりやすいです♪
手でも開けれるのかな?

 

ぴりっ。
手で破ってみました。
ちょっと失敗💦
がたがたの切り口になったけど、
開いたから結果オーライかな(笑)

 

中身を皿に取り出してみました。
ものすごーくサラサラで、きめ細かいパウダーです。
溶けやすそうだと思いました。

栄養と効果

葉命青汁は、奇跡の木とも言われるほど
栄養が豊富なモリンガを主体とした青汁です。
栄養不足を補い、毎日の健康維持に
役立ってくれると思います。

葉命青汁の栄養

葉命青汁1本あたり、モリンガ1000㎎に加え、
食物繊維、宇治抹茶、乳酸菌など、
美味しさと相乗効果を高める栄養が
豊富に含まれています。

 

そのままちょっと舐めてみました。
ほんのり甘味も感じておいしいです。
葉命青汁パウダーをよく見てみると、
白っぽい粉が混ざっています。

 

葉命青汁はモリンガ100%ではありません。
栄養と同時に美味しさも追及しています。
京都産抹茶、発酵バナナ、ラカンカエキスなど
おいしさアップ素材も配合されています。
自然な甘みのバナナや低糖質のラカンカ使用は嬉しいです♪
美味しいから続けられるんですね!
また、沖縄産のボタンボウフウなど、
相乗効果が高まる栄養もプラスされています。

ボタンボウフウって長命草のことです。
こちらの名前のほうが馴染みある方も多いかも。

1株食べると一日長生きすると言われる沖縄の薬草です。
ポリフェノールを豊富に含み、
ビタミンや食物繊維も摂取できる素材です。

相乗効果のある栄養であることは間違いないですが、
食べたことないので、おいしさに貢献してるかは
不明です(^^;)

 

 

甘さの秘密はバナナやラカンカのようですね。
パウダーの白い粉がこれらの素材なのかもしれません。
モリンガの栄養の素晴らしさは随分前から認識していたので、
我が家でもモリンガパウダーは愛用していました。
でもモリンガ100%だと、正直、飲みにくい…。
私はそれでも健康のためと喜んでいただくのですが、
夫は苦手なようで、それだけでは飲みたがりません。
なので結局甘味量を加えたり、工夫して食べさせてます。
面倒…(。-`ω-)

葉命青汁なら、美味しいから続けやすい
飲みやすくするために、カロリーだけプラスって感じの
甘味料を自分で加えるのとは違い、
栄養も相乗効果でUPしつつ、なおかつ、
美味しくなっている点が素晴らしいと思いました。

 

モリンガとは?

そもそもモリンガとは何でしょう?

 

最近日本でもスーパーフードとして
注目を集めている栄養豊かな植物です。
インドや東南アジア方面では古くから
「奇跡の木」とも呼ばれ、
健康や美容のために利用されてきました。

葉、花、種子など、それぞれ
利用価値があるのですが、
主に青汁としては葉っぱの部分を
乾燥粉砕して使用します。

 

モリンガの栄養

モリンガは栄養素がとにかくすごいんです。
ポリフェノールが豊富で、抗酸化作用がとても高いです。
GABAは発芽玄米の50倍なんですって!!

その他にもたくさんの栄養をバランスよく含み、
体を本来あるべき状態に戻す助けをしてくれます。

お通じ改善、ダイエット、美肌、
花粉症やアトピーなどのアレルギー改善など
様々な健康効果が期待できます。

奇跡の木」と呼ばれているのも納得できますね。

 

飲んでみました

飲み方は普通の青汁と同じです。
水100~150mlなどと一緒に、
一日1~2本を目安に飲みます。

豆乳で

葉命青汁
私は青汁系は水より、豆乳や牛乳で溶いて飲むのが好きです。
今回は豆乳で溶いてみました。

 

カップに豆乳を注ぎ、葉命青汁を振り入れます。
粉末がとてもきめ細やかだったので、
溶けやすいだろうなーと思っていましたが、
その通りでした。
冷たい豆乳でもさ~っと溶けました。

 

抹茶ミルクみたいで、まろやかで美味しいです。

お団子で

ほんのり甘味も感じるくらいなので、
スイーツにも合いそうです。

 

団子粉でお団子を作ります。
後で砂糖を加えない場合は、
団子自体を少し甘めに作るといいと思います。

 

葉命青汁をふりかけ、転がしてまぶします。

 

せっかくなので串に刺して食べやすくしました。

 

甘すぎず、青々とした草餅ような味で
おいしいお団子になりました♪

 

ゼりーにして

ゼラチンまたはアガーで固めて、ゼリーにするのも
簡単ヘルシーなオヤツとしておすすめです。
これから暑くなってくるので、
汗で失われやすい体のビタミンやミネラル分を
ひんやりおやつで補給できます。

 

豆乳1カップとアガー小匙1と
葉命青汁1本を入れ、よくかき混ぜます。
鍋かレンジでダマにならないよう
途中でかき混ぜながら加熱します。
容器に移し、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし固めます。

 

青汁系は底にたまることがあるのですが、
葉命青汁だと、滑らかでダマにもならずにできました♪
甘くはないので、材料を混ぜ合わせる時に砂糖を加えるか、
食べる時に蜂蜜などをかけたほうがいいと思います。
私は甘味なしのほうが、さわやかで
罪悪感のないオヤツとして好きですが(*^m^*)

 

 

葉命青汁は、おいしいから、続けやすいです。
命の葉・モリンガの青汁で
健康の土台を築き続けてみませんか?

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