2019年【エラー対策】送信された URL に noindex タグが追加されています

Search Console errorblog

Googole Search Consoleで「送信された URL に noindex タグが追加されています」とエラー表示された場合の問題点とその対策をご紹介します。
またnoindexしたほうが良いもの、しないほうが良いものも合わせてご案内します。

 

Search Consoleから「サイト https://sundiskn.com/で「対象範囲」の問題が新たに 検出されました」との件名でメールが届いてびっくり。

 

「 Google 検索結果で悪影響を受ける可能性がございます。」と書いてあります。
やばいんじゃないのこれ?

早速メールにある「Search Consoleを使用して対照範囲件の問題を修正」ボタンをクリック。Search Consoleに行って問題を確認します。

こちらかもSearchConsoleに行けます。→自分のサイトURLをクリック→上部の「新しいSearch Consoleを使用する」をクリック→画面左側の「カバレッジ」をクリック。

 

 

1error

ある日からエラーが発生し始め、赤いエラーがぐんぐん伸びてます(ToT)

 

2error

 

 

 

 

 

 

その下の「詳細」という枠にはエラー内容が記載されてます。
一つのエラーの内容は「送信されたURLが見つかりませんでした」
これはわかる。いくつか削除した記事があったので。
これは削除が意図的なものだったので放置して良さそうです。

 

問題はもう一つのエラー。
送信されたURLにnoindexタグが追加されています」というもの。

なんとかせねば!

問題点は何か?またその対策を調べた範囲でまとめてみました。

 

noindexとは?

そもそもnoindexって何?
記事を検索にひっかからないようにするための設定だそうです。

それによって価値の低い記事は見ないでー、価値の高いほうを見てくださいって
整理整頓するための指令です。

そうすることでブログ全体の評価を高める目的があります。

果物屋に例えてみましょう。先日ネットで林檎を買いました。10㎏2000円。安いでしょ。
でも届いてびっくり。形が小さいとか不ぞろいなのは問題ないけど、
切っても切っても茶色く変色してるものばかりで、品質が訳アリの林檎でした。
これはアウトでしょー。
「安物買いの銭失いだった。もうここでは買わない!」と思いました。

どんなに他にいい林檎を売っていても、一部の商品が粗悪品だったら、
その店全体の評価を下げることになります。

それと同じ。
ブログ全体はよくても、利用者が検索してたまたま一部の価値が低い記事に検索がひっかかったとしたら「ここのブログは見る価値なかった~、見て損した!もうここのブログは見ない!」と思われちゃいます。利用者フレンドリーなGoogleはそんな事が頻繁に起こらないよう目を光らせてます。そして価値が低い記事が多いサイトはどんどんランクを下げられちゃいます。そんな烙印を押されたくないのでnoindex指定で検索させたいものとさせたくないものとを仕分けするんですね。

まずはエラー原因を探りましょう

2error
詳細枠の「送信された URL に noindex タグが追加されています」の行をクリックします。

 

 

すると下に例枠が現れ、該当URL一覧が表示されます。

 


そのURLを一行ずつクリックすると右側に
URLを検査」と出るのでクリックします。

 

 

 

 

 

「Google インデックスからデータを取得しています」と表示され、
少し待つと詳細内容が表示されます。

 

私の場合

「インデックス登録を許可?いいえ、’robots’ メタタグで ‘noindex’ が検出されました」

といった怪しげな文章が…。

‘robots’ メタタグ?何それ?
また知らない言葉が出てきて泣きたくなりました(ToT)
どうやらクロールしないでーってインデックスもなしよーって意味っぽいです。

 

一体どうやってどこでその設定をしたの?
どうやってどこで設定変更したらいいの?
それ以前に、その設定じゃダメってこと?

 

わからないので元の一覧に戻ってURL一覧をぼーっと眺めてみました。
359件もあるのに全部ひとつずつ調べて設定しなおすの?
気が遠くなりました。ヾ( ̄∀ ̄;)もうイヤ…

 

書いた記事自体まだ70件くらいしかなのに。。。
え?この数?おかしくない?記事よりはるかに多いエラーページ数です。

 

今一度じーっとURLを見て気づきました。
このURL、記事じゃない。
画像のファイルだ!!
他にはカテゴリーやタグページなどもあるようです。
いずれも意図的にnoindex設定したページばかりでした。

 

意図的にnoindex登録したものの場合は放置してもいいようです。
でも赤いエラーマークがどんどん増えていくと不安で仕方ありません。

本当のエラーもまぎれちゃってたらわかりにくくて困るし。

なんとかしたい!

 

意図的にnoindex設定したのにエラー。どんなものがあるの?

noindex設定してエラーになっている代表的なものには以下のようなものがあります。
エラーのURLを見てどれに当てはまるか確認してみてください。

カテゴリー URL例「サイト名/category/xxxカテゴリーで設定したスラッグ名xxx
タグ    URL例「サイト名/tag/xxxタグ名xxx
画像    URL例「サイト名/記事パーマネントリンクの末尾/xxx画像取り込み時のURLxxx

 

また実際エラーが出た具体的URLを別タブで開いてみると、どんなページなのはっきり確認できます。

noindexした方がよい?しないほうがよい?

noindex設定していてもクロールはされます。
エラーが出るのは設定の仕方に問題があるからです。
そしてそれぞれ対策が違います。
対策に移る前に、まずnoindex設定が必要かどうかを見極めましょう。

noindex設定しないほうがよいもの

  • 個別記事。いうまでもありませんね。
    ただし、文字数50以下のつぶやき的記事などは個別にnoindex設定しといたほうが無難です。個別記事のnoindexの設定の仕方を参照してください。
  • カテゴリー迷うところです。
    調べてみるとどっちの意見もありました。
    結論としてカテゴリーページはブログの記事数次第のようです。
    記事が多いならインデックスする。少ないならnoindex設定でよさそう。
    何故かというと、記事が多ければ人もロボットも迷わないよう目次的なものが必要です。
    記事数が少ないなら目次の重要性は低くなるし、逆にタグとダブりが目立ち、
    重複とみなされペナルティー原因になりかねません。

 

noindex設定した方がよいもの

  • HTMLサイトマップのページ
    サイトマップには2種類あります。
    人のためのものとロボットのためのものです。
    サイトマップがあるとブログを見る人がわかりやすく便利です。
    ロボット用もクローンが迷わないよう?必要なのでしょう。
    でもロボットは人用のサイトマップを見る必要はありません。
    よって人用のサイトマップはnoindex設定しちゃいます。
    「sitemap.html」のnoindexの設定の仕方を参照してください。
  • タグページ
    ※アーカイブやタブページなど自動生成されるページはカテゴリーページと内容的に重複することもありそうなので、noindex(かつsitemapからも省く)ほうが良さそうです。
  • 添付ファイル
    WordPressの仕様上、画像を取り込むと自動的に画像だけのページというのが作成されます。
    普段自分も人も見ることはなく、利用価値も低いです。
    記事を書くごとに数個~数十個の画像を使用したりしますよね。
    それを一つ一つインデックスしていたのでは無駄で価値の低いファイルがいっぱい検索にひっかかるブログとみなされます。よってnoindex設定が必要です。
    私の場合noindexとしていた添付ファイルページにエラーが大量発生してました。
    対策は詳しく下に書きます。

以下はわざわざ検索してまで見ないのでnoindexでいいものです。
判断基準としてそのページをググってまで見たい人がいるかどうか考えてみたらいいかも。
わざわざあなたのブログの404エラーページを検索して探す人いないですよね。
テーマやプラグインで設定してる場合もありますが、念のため各ページで設定しておくといいです。

  • 404エラーページ
  • 問い合わせページ
  • プライバシーポリシー
  • アーカイブ(日付別)

 

設定の見直し

noindexするかしないか、どちらに設定すべきか決まったら設定を見直していきましょう。

テーマとプラグインの設定を見直しましょう

そもそも全体の設定、つまりテーマとプラグインの設定で食い違いが生じていることが多々あるようです。その食い違いのためエラーが出るのです。

私はテーマは「Cocoon」、プラグインに「All in One SEO」や「Google XML Sitemaps」を使用しています。「All in One SEO」は削除を迷ってるところですが、とりあえず便宜上このままでしばらく継続するので現状態で各設定を見直すことにしました。

 

私が利用しているテーマ「Cocoon」、プラグインに「All in One SEO」や「Google XML Sitemaps」でご紹介していきます。他のテーマやプラグインを利用している方も準じて参考にしていただければと思います。

「Cocoon(child)」

「ダッシュボード」→「Cocoo設定」→「SEO]をクリックします。
「headタグに挿入」の一覧に以下のようにチェックをしていきます。

canonicalタグの追加

WordPressデフォルトでも投稿・固定ページには、canonicalタグは挿入されます。
この機能を有効にするとトップページやカテゴリページ等にもcanonicalタグが挿入されます。

分割ページにrel=”next”/”prev”タグの追加

検索エンジンに続き物ページの順番を知らせます。無効にした場合はWordPressデフォルトのnext/prev設定になります。

カテゴリページの2ページ目以降をnoindexとする

カテゴリページのトップページ以外はnoindex設定にします。

タグページをnoindexとする

タグのインデックスページをnoindex設定にします。

その他のアーカイブページをnoindexとする

カテゴリ・タグ以外のアーカイブページをnoindex設定にします。

添付ファイルページをnoindexとする

ここでは全部チェックしてもいいと思います。
「カテゴリページの2ページ目以降をnoindexとする」のチェックはデフォルトではずれていましたが、記事が長くて数ページにわたる場合はチェックしておいたほうがいいかもしれません。

 

「All in One SEO」の一般設定

All in One SEOでは一般とXMLサイトマップの両方の設定を忘れないようにしましょう。
まずは一般設定のページから。
「ダッシュボード」→「All in One SEO」→「一般設定」

コンテンツタイプ設定・表示設定

ここではコンテンツタイプ設定と表示設定を変更します。
下記にチェックを入れてください。それ以外はチェックを外してください。

コンテンツタイプ設定
・投稿
・固定ページ
表示設定
・投稿
・固定ページ

 

 

Noindex設定

noindex設定の欄では下記にチェックします。それ以外はチェックを外してください。

  • コンタクトフォーム
  • 日付別アーカイブにnoindexを使用
  • 投稿者アーカイブにnoindexを適用
  • タグをnoindexにする
  • 検索ページにnoindexを使用
  • 404ページにnoindexを使用
  • ページ付けされたページ/投稿にnoindexを使用
  • Tax Noindex

 

詳細設定

詳細設定では下記にチェックします。それ以外はチェックを外してください。

  • ディスクリプションを自動生成
  • ページ区切り付きページの説明を削除
  • 添付ファイルを親投稿へリダイレクト
    ※これをチェックしておくと添付ファイルのページが検索されても元の投稿記事にリダイレクトされます。

 

「All in One SEO」のXML サイトマップ

All in One SEOの一般が終わったら忘れずXMLサイトマップのほうも設定しましょう。
「ダッシュボード」→「All in One SEO」→「XMLサイトマップ」

XMLサイトマップ

All in One SEOのXMLサイトマップでは下記にチェックしましょう。それ以外はチェックを外してください。

  • 投稿タイプの投稿
  • 投稿タイプの固定ページ
  • タクソノミーのカテゴリー
  • 除外する画像(英語表記ならexclude images)
    ※画像一つや二つの個別ページなら記事度に設定し解除すればよいのですが、画像は記事ごとに十数個になる場合もあります。これをチェックしておかないと画像にエラー出まくって泣きます。
  • 圧縮サイトマップを構築する
  • 仮想Robots.txtからリンクする
  • サイトマップを動的に生成

尚、除外したい項目があれば「除外項目」の枠内カテゴリーにチェックしてください。
個別に除外したいページも設定できます。

 

「Google XML Sitemaps」

「ダッシュボード」→「設定」→「XML Sitemap」

基本的な設定

基本的な設定で下記にチェックします。それ以外はチェックを外します。

  • Notify Google about updates of your site
  • Notify Bing (formerly MSN Live Search) about updates of your site No registration required, but you can join the
  • サイトマップの URL を仮想 robots.txt ファイルに追加

  • Disable this option if you get garbled content or encoding errors in your sitemap.
  • デフォルト設定を使用

「HTML形式でのサイトマップを含める」のチェックを外すのを忘れないように!

 

Sitemap コンテンツ

Sitemap コンテンツの下記にチェックをつけます。それ以外はチェックを外します。

  • ホームページ
  • 投稿 (個別記事) を含める
  • 固定ページを含める
  • カテゴリーページを含める
  • 最終更新時刻を含める。

 

画像の設定

画像ファイルのnoindexに関する設定をしていきます。

画像挿入時のリンクURLを「リンクなし」にデフォルト設定

画像をライブラリに取り込むときリンク元のURLが自動で記録されます。記事内に画像を貼り付ける時、意図的でないならリンクなしで設定します。うっかりリンク先を入れてしまわないようデフォルトでリンクなしの設定をしておくと安心です。

手順:
①WordPressのオプション画面(管理設定画面)を表示します。
まず新しいタブで「(ブログURLを入力)/wp-admin/options.php 」を開きます。
(ログイン要)

②「image_default_link_type」を見つけます(検索にかけるとすぐ見つかります)。

③右側のデフォルトで「file」となっているのを「none」 に書き換えて「変更を保存」します。

これでデフォルトで「リンクなし」になります。
この設定をしなくてもライブメディアで画像を引っ張る時、一度リンクなしを選べば、次回からリンクなしになります。念のため設定しておくと安心ってとこです。

 

リダイレクト設定

画像のみのページを404エラーページにリダイレクトしたり、元記事にリダイレクトしたり、元記事がない場合はトップページにリダイレクトといった設定をすることでエラーを防げます。設定方法を3通りご紹介します。いずれかお好きな方法でどうぞ。

  1. All in One SEOで添付ファイルを元記事へリダイレクト
  2. attachment.phpで元記事へリダイレクト設定
  3. functions.phpで404エラーページへリダイレクト設定

 

All in One SEOで添付ファイルを元記事へリダイレクト

前述のとおり、

ただしこの場合、当然元記事がない画像はリダイレクトされません。
CocoonChildにはattachment.phpがないため作成しないと設定自体できないのですが、
私はあえて元記事がない画像ファイルはエラー表示させることにしました。

理由はそもそも使ってない画像をライブラリに保存したくないので削除したいから。
どれが使ってないかエラーで発見できます。
でも、noindex設定とかサイトマップとかexclude imageなど諸々の設定しなおしたのでもうエラー出ないかも?
ちょっと様子みてみます。

 

attachment.phpで元記事へリダイレクト設定

偶然でもなんでもせっかく画像を見てくれた人がいるなら関連する元記事を見たいはず?なので元記事があれば元記事にリダイレクト、元記事がなければトップを見てもらうという設定がよさそうです。

「ダッシュボード」→「外観」→「テーマの編集」→右側の「attachment.php」をクリック

attachment.phpを開き何かソースが書いてあるなら、いったんすべてを消して空欄にします。
その上で下記をコピペします。

<?php
// 添付元(投稿、ページなど)のある添付ファイルページの場合、添付元にリダイレクト
if ( $post->post_parent ) {
	wp_redirect( get_permalink( $post->post_parent ), 301 );
}
// 添付元のない添付ファイルページの場合、トップページにリダイレクト
else {
	wp_redirect( home_url(), 302 );
}

変更を保存して終了。

functions.phpで404エラーページへリダイレクト設定

子テーマにattachment.phpがない場合、attachment.phpを作成しなければいけません。
ちょっと面倒…(^^;)。
子テーマのfunctions.phpで
404エラーページへのリダイレクト設定のみなら簡単にできます。これをしておくとエラーは回避できます。

「ダッシュボード」→「外観」→「テーマの編集」→右側の「functions.php」をクリック
functions.phpを開いたら下記をコピペします。

 

// 画像の添付ファイルページのリダイレクト
add_action( 'template_redirect', 'attachment404' );

function attachment404(){
  // attachmentページだった場合
  if ( is_attachment() ) {
    global $wp_query;
    $wp_query->set_404();
    status_header(404);
  }
}

変更を保存して終了。

 

 

「sitemap.html」のnoindex設定の仕方

サイトマップには2種類あります。
人のためのものとロボットのためのものです。
サイトマップがあるとブログを見る人がわかりやすく便利です。
ロボット用もクローンが迷わないよう?サイトマップが必要なのでしょう。

HTML形式のサイトマップは主に「」に対してのものです。
ロボットは人用のサイトマップを見る必要はありません。
クローラーする必要はないので以下の要領でnoindex設定します。

「ダッシュボード」→「設定」→「XML-Sitemap」→「HTML形式でのサイトマップを含める」のチェックを外す→「保存」

 

 

個別記事のnoindex設定の仕方

文字数が少ないなど重要性の低い記事はnoindexしたほうが全体の価値を高めます。

記事投稿編集ページに入ります。

記事の下のほうの「NOINDEXこのページ/投稿」にチェックを入れます。
(記事の公開/更新を忘れないでね)

 

 

 

 

記事内で個別にnoindex設定してるのにエラーが出る場合は下記の設定をしてみましょう。

「ダッシュボード」→「設定」→「XML Sitemap 」の真ん中よりやや下のほう「Excluded Items」
「投稿(個別記事)を含めない」「以下の投稿または固定ページを含めない:カンマ区切りのID一覧」の枠内に各記事のIDを入力→「設定を更新」をクリックして終了。

記事IDの探し方は、メニューで「投稿一覧」からその記事のタイトルにマウスを乗せると、画面左下にIDが表示されます。

 

 

 

 

修正が終わったら

修正が終わったら放置してもしばらくしたら正常に戻るようですが、本当にちゃんと修正できたか検証したいですよね?

そこでGoogle Search Consoleのカバレッジに戻ります。
問題のエラー「送信されたURLにnoindexタグが追加されています」の行をクリックします。


修正を完了しましたか?の横の「修正を検証」ボタンをクリック。

 

「検証: 開始 開始日: 2019/01/04 」という表示に変わりました。

これで一応終了。

メールには「検証フローの進捗状況を確認する」ボタンもあるので気になるならクリックして確認してみるといいです。

検証が終わるには数日から数週間かかるそうです。
Google Search Consoleから検証が終了し問題修正確認のメールが来ます。

4日ほどしてサイトに関する「カバレッジ」問題が修正されましたとのメールが届きました。
メールの「問題の詳細を確認する」ボタンをクリックして確認します。

wordpress error

「検証:合格」に変わってました。よかった~♪

もう一つのエラーも同様にメールが来ると思います。無事解決♪

 

振り返って

まとめると今回の私のエラー問題は下記のような内容でした。

*サイトマップ「sitemap.html」がnoindexされてなかった。

*テーマCocoon、プラグインAll in One SEOとGoogle XML Sitemapsの三つの設定に食い違いがあった

*Google XML SitemapsでExclude image(除外する画像)にチェックしてなかった。

*All in One SEO一般設定での設定で「添付ファイルを親投稿へリダイレクト」にチェックしてなかった

勉強になりました~。

 

 

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